情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


  •  質問、要望、感想、応援などは
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休日出勤の苦労よ実を結べ

 システム管理エンジニアに休日出勤はつきものだ。環境構築、障害分析、移行作業など、人がいないときに黙々とやる仕事がある。以前の私もこのような経験をしていたが、最近では、新たな開発案件における設計者という立場で、運用設計ないし業務設計、テスト仕様を担当するという、どちらかといえばアプリケーションエンジニア寄りの仕事が中心になっている。自分の役割が曖昧とかいう話を、いつだったかブログに書いた覚えはあるが、近頃はアプリ寄りに傾いているという意味で、役割が明確になってきたと感じる。
 情報処理試験は、その試験区分に応じた立場や視点から解答すべきこと。これは明白であろう。そのことに気をつけて、春の試験ではシステム管理者の立場に徹して解答したものの、仕事柄どうしてもアプリ的な視点になってしまいそうになった。論文で苦労したのはその点だった。で、実際どうかと言うと、自分では管理者になりきったつもりだったが、所々、開発者っぽい表現があったかもしれない。極めて微妙なところだ。
 泣いても笑ってもあと5日・・
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