情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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運をまかせるとは

 運を天に任せるという言葉がある。成り行きにまかせるということだが、まさに今はそういう心境である。おそらく今頃は論文の採点もおおかた完了し、最終的な調整や発表の準備をしている段階だろうか。実際には、わりと早い時期に、合否が決まっていると考えられる。
 運という言葉には、他力本願を感じさせるものがあり、自分の力ではどうにもならないという印象を受ける。情報処理試験のなかでも特に論文のある区分は、出題テーマや採点者によって結果が左右されるような気がする。だから合格するには、実力だけでなく、運も必要なのかもしれない。
 しかし運とは「運ぶ」と書くように、自分で運んでくるものなのだと思う。他力ではなく自力で運んできた運にこそ価値がある。そう考えると、合格の場合は「日頃の努力が運をはこんできたのだ」と思えるだろうし、不合格の場合は「やるだけのことはやった、それでだめなら仕方がない、運がなかったのだ」と思えるだろう。運をまかせるとは、そういうことではなかろうか。
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コメント

がんばれ、俺の答案用紙

合格発表が待ちどおしい。合格しているかもしれない、
の期待がある。俺の答案用紙が、難所をくぐり抜けている姿を想像している。今は待ちどおしいけど良い時間だ。
しかし、合格発表の瞬間、むざんにも現実を知るかも。
がんばれ、俺の答案用紙。

いち受験者さま
 コメントありがとうございます。
 がんばれ・・その気持ちわかりますよ。

午後Ⅰは簡単だった

今年は、午後Ⅰが簡単だったようなので、論文の良し悪しが明暗を分けそうですね。
なので、論文の採点者が、運の部分に相当しそうです。

初受験さま
 コメントありがとうございます。
 採点者を納得させられるかどうか・・ですかね。

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