情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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必見!午前問題58

問57
 データ管理者(DA)とデータベース管理者(DBA)を別々に任命した場合の DAの役割として,適切なものはどれか。

 ア 業務データ量の増加傾向を把握し,ディスク装置の増設などを計画して実施
  する。

 イ システム開発の設計工程では,主に論理データベース設計を行い,データ
  項目を管理し標準化する。

 ウ システム開発のテスト工程では,主にパフォーマンスチューニングを担当
  する。

 エ システム障害が発生した場合には,データの復旧や整合性のチェックなどを
  行う。

(出題元)
 応用情報技術者/平21秋/問55

(参考)
 @IT > データベースエンジニアへの道

 解答:イ


問58
 システムの移行方式のうち,パイロット移行方式について説明したものはどれか。

 ア 機能的に閉じたサブシステム単位に,短期間で順次移行していくので,
  運用部門の負荷が少なく,問題が発生しても当該サブシステム内に抑えるこ
  とができる。

 イ 限定した部門で新システムを導入・観察した後にほかの全部門を移行する
  ので,移行に関する問題が発生しても影響範囲を局所化できる。

 ウ 新・旧両システム分のリソースを用意し,並行稼働させるので,新システム
  で問題が発生しても業務への影響を最小にできる。

 エ ほかの移行方式に比べると移行期間は短くできるが,事前に全部門との間で
  詳細な計画を立てるとともに,新システムに高い信頼性が要求される。

(出題元)
 高度共通/午前1/平21秋/問20
 応用情報技術者/平21秋/問56

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