情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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必見!午前問題14

問13
 組込みシステムの特許におけるライセンスに関する記述として,適切なものはどれか。

 ア 新規開発した組込み製品のハードウェア部分だけが,他社の特許に
  抵触している場合,その部分のライセンスを得ないと権利侵害になる。

 イ 他社の特許がハードウェアとソフトウェアとの両方を権利範囲に含む
  場合,ハードウェア部分のライセンスを得れば,ソフトウェア部分は
  模倣して製品化できる。

 ウ ハードウェア部分の特許とソフトウェア部分の特許をそれぞれ異なる
  会社が保有している場合,ライセンスを得て製品化することはできない。

 エ ハードウェア部分の特許のライセンスを得て,ソフトウェア部分だけ
  は社内で独自に新規開発した場合,このソフトウェアを特許出願する
  ことはできない。

(出題元)
 基本情報技術者/平22秋/問50

(参考)
 日本OSS推進フォーラム
> II-24-4. 組み込みシステム開発における各種の管理


 解答:ア


問14
 特許権に関する記述のうち,適切なものはどれか。

 ア A社が特許を出願するより前に独自に開発して発売した製品は,
  A社の特許権の侵害にならない。

 イ 組込み機器におけるハードウェアは特許権で保護されるが,
  ソフトウェアは保護されない。

 ウ 審査を受けて特許権を取得した後に,特許権が無効となることはない。

 エ 先行特許と同一の技術であっても,独自に開発した技術であれば
  特許権の侵害にならない。

(出題元)
 高度共通/午前1/平22秋/問17
 応用情報技術者/平22秋/問49

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