情報処理技術者試験☆合格への道

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  • ニックネーム:Pman
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     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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試験直前アドバイス第五弾

 秋の試験が近づいてきたので、恒例イベントを実施する。さすがに5回目ともなるとネタが無くなってきたが、第四弾までで言い足りなかったこと、これだけは言っておきたいことをぶちまけたい。

 難易度を決めつけない

 この試験の難易度については、いろいろな見方があり、やさしいとか難しいとかそういう単純な言葉では表現できない。ただ言えるのは、自分の中で勝手に難易度を決めてしまわないことだ。そういう先入観を捨て、自信と謙虚さをもって取り組むことが大切である。

 自分の書いた文字を見よ

 直前になると、復習のつもりでもう一度テキストを読んだりする人が多いだろう。それもいいが、ノートに書いて勉強した人は、是非ノートを見てほしい。試験は手書きなので、自分の書いた文字を見ることにより、本番のときに解答する様子をイメージできるからである。

 直前対策は「鳥の目」で

 試験が近づいてきたら、自分の弱い所を徹底的に見ておくことも必要だが、それだけでは不十分である。むしろ、自信のある所こそ、念には念を入れ確認しておくほうがいい場合もある。細かく突っ込んで見る虫の目に加えて、まんべんなく全体を俯瞰する鳥の目で見ていくといい。

 本番と同じ時間で解く

 午前にしても午後にしても、本番の試験と同じ制限時間で問題を解いてみる。これをまだ一度もやっていない人は、是非やってほしい。どのくらいのペースで読んで書けばいいのかが体感的に分かる。こうした実戦レベルの練習は、試験前日でも十分な効果があると思われる。

 隣人は戦友である

 当日、会場にはいって気になるのが、自分の席の隣に人が座るかということ。隣にいるとやりにくいと思うのはお互い様である。そうなったら、負けないぞと意気込むよりも、共に戦い、共に合格めざして頑張ろう、と思ったほうがいい。隣人は、ライバルでなく戦友なのである。

 試験を楽しもう

 せっかくの日曜日なのだし、試験そのものを楽しんでみてはどうか。遊び気分で受けろというのではなく、トライアスロンのようなレースに参加するつもりで、ペース配分を考えてゴールを目指すのだ。無事にゴールまで辿り着けたら、自分に何かご褒美を与えることにしよう。

 【過去の記事】こちらも参考に。
  試験直前!決意&アドバイス
  試験直前アドバイス第二弾
  試験直前アドバイス第三弾
  試験直前アドバイス第四弾

 では健闘を祈る!最後の1秒まで食らいつけ!

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