情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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AN 再チャレンジ

 受験の申込みは済んだ。あとは黙々とやるしかない。

情報処理教科書 システムアナリスト 2007年度版情報処理教科書 システムアナリスト 2007年度版
(2007/04/10)
島本 栄光

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 本屋で現物を見て、これに決めた。おなじみの「情報処理教科書」シリーズである。演習を中心とした実戦的な内容が決め手となったわけだが、念のために言っておくと、この本は午後1と午後2の学習用になる。午前問題はまったく載っていないので、購入を考えている方はその点に注意されたい。
 このシリーズは、試験区分によって著者が異なるので、本の構成もだいぶ異なっている。シスアナの本書は、なんと論文対策を午後1対策の前にもってくるという大胆な構成となっている。著者によると、午後1と午後2では、そもそも求められるスキルが違うというのだ。午後1は業務知識をベースとしたコンサル的な能力、午後2はスキル標準をベースとしたアナリストとしての能力、が試される。したがって、午後2よりもむしろ午後1のほうが難しい、と主張している。この説に、私は軽い衝撃を受けた。
 けれども、難しいと言われる午後1だからこそ、私はどちらかというと早いうちから手をつけておきたいと思う。昨年のAN試験で無惨な結果だった午後1を何とかしないことには、どうにもならない。私の場合、午後1を何とかしてクリアし午後2の論文勝負に持ち込めばひょっとして・・という思いはある。

 ちなみに、昨年使ったシステムアナリスト過去問題&分析〈2005年版〉も参考に見ると思う。翔泳社と経林書房とで解答がちがうこともあるだろうが、それはそれで非常に興味深い。
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コメント

自分もシステムアナリスト再受験です!

自分もシステムアナリスト再受験です!
(なんだか来年から受験区分にシステムアナリストがなくなるという噂もあるので・・・)

午後対策は同じ本を買いました。
午前にはシステム監査のときも相性がよかったので、精選~のシリーズにいしました。(「情報処理技術者試験 AN・PM・AE共通午前―合格精選400題試験問題集」)

お互い、がんばりましょう!!

コメントありがとうございます

本当になくなるとしたら、ラストチャンスになるんですかね・・。
まぁいずれにしても、やるだけのことをやるしかない
と思っています。
同じ試験を受ける方からコメント頂くとたいへん励みになります。
あと3ヵ月ですね。お互いがんばりましょう!

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