情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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運命の数字

 受験番号 ○○xxx-xxxx
 私がまっ先に見るのはこれである。特にうしろの4桁に関心があり、この番号が私を表すもの、つまり私自身なのだという、まるで運命的な出会いのようなものを感じるのである。なぜか。それは、この番号によって試験の結果を知ることになるからか、単に自分が数字にこだわりを持っているから、だと思う。だから、受験票が届いた日にはもう受験番号を覚えてしまい(もっと覚えるべきことはあるのに。笑)、試験当日、会場に着いたときはスムーズに自分の席までたどり着くことができる。会場の前でバックからそそくさと受験票を取り出し、入り口に掲示されている番号と見比べている人がいるけれども、私はそれをやらずに済むのである。試験が終わったあとも、合格発表の日までその番号を忘れることはなく、ただただ番号に願いをかける。4桁のうち後ろの2桁は特に思い入れが深くなる。というのも、例えば番号が「1234」だったとしたら、「12」まではたいてい一人以上は合格するものだが、次の「3」があるかないかは分からない。たとえ「3」があっても、さらに最後の「4」がなければいけない。だから、この例の場合「34」がまさに運命の数字になるのである。これほどの思い入れがあるので、さすがに大昔の番号は忘れたが、ここ数年間の受験番号は、合否に関係なくはっきりと覚えている。
 考えてみると、身のまわりで4けたの数字というのは多い。西暦年、電話番号、車のナンバー、暗唱番号・・。3けたでは少ない気がするし、5けたでは多い気がする。4けたがちょうどいいのである。ちなみに私の携帯電話ロックの暗証番号は、受験番号と同じにしていたりとかなりの徹底ぶり。こういうのは受験オタクと呼ぶのだろうか。
 受験票に話を戻すが、届いたらすぐに開封し、まず試験区分、氏名、生年月日、住所を確認すべきである。つまり、たしかに自分の情報であるという確認行為は必要。そのうえで、受験番号とか試験会場を確認するという手順になる。まあ手順はともかくとして、受験票に書かれている内容を漏れなくチェックしなければならないことは確かだ。
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コメント

ありがとうございます

相互リンク完了しましたので、
ご確認ください。

もうすぐ、試験ですね。
お互い頑張りましょう。

そろそろ勉強しないとやばいです。

今後ともよろしくお願いします。

確認しました

リンクありがとうございます。
頑張りましょう!

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