情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
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     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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会社の歌が社会を変える!?

「社歌」ブームの兆し 本が売れ、カラオケ店も登場
 学校に「校歌」があるように会社には「社歌」がある。その社歌が俄然注目されている。有名企業の社歌を扱った単行本が売れ、社歌が歌えるカラオケ店も登場するのだという。
 ・・・(以下略)
【J-CASTニュース:2007年03月17日】

 誰しも子供の頃は学校でいろいろな歌を習ったはずであるが、大人になると、日常的に歌と接する仕事でもしないかぎり、関心が薄れていくような気がする。いわゆる歌謡曲のような流行ものではなく、心にずっと残るような普遍的な歌という意味では、そもそも歌う機会が無いのでだんだん忘れていく。学校の校歌はいまだに覚えているが、最後まで歌詞をまちがえずに歌える自信はない。
 さて、しゃか とキーボードから打ち込んでみたら、釈迦 としか変換できなかった。これは私のパソコンにある辞書が悪いのか、それとも社歌という言葉は一般的に使われないのか、定かでない。手元に置いてある国語辞典(かなり古いやつ!)で調べてみたら載っていなかったので、ネットで調べてみると、大辞林では次のように定義していた。
  “しゃか【社歌】”
  “その会社・結社の設立の精神をあらわし、行事などで歌う歌。”
 これは企業の風土にもよると思うが、私から見ると、どうしても古臭いイメージを抱いてしまう。大のおとなが今さら歌なんて・・という偏見がないとは言えない。歌そのものの堅苦しさだけでなく、会社員が歌うという行為はどことなく時代遅れという気がするのだ。でもおそらく、これからの社歌というのは、歌詞も曲も洗練されていて、すばらしい歌かもしれないと想像する。ただし、その歌が会社の理念とか社風にマッチしてかつ社員から親しまれるものでないと、一時的なブームに終わってしまうのではないか。
 いつまでもずっと歌い続けられる歌が世の中に増えていくこと、歌によって、みんなが毎日を楽しく働き続けられる社会になることを願いたい。
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