情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






Since 2005/01/10

ブログ内検索↓

カテゴリー


ブログランキング

にほんブログ村 資格ブログ 国家試験へ にほんブログ村 資格ブログ IT系資格へ
 にほんブログ村 資格ブログへ
 ブログの殿堂
資格・スキルアップ Ranking  ナレコム おけいこブログランキング

アンケート


広告エリア1




参加トラコミュ


SEO/サイト価格

SEO対策・SEOとは
IT  資格  ブログ
受験  日記  合格  論文


最近の記事


リンク集




自己紹介など

    くつろぐ

  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


  •  質問、要望、感想、応援などは
     下のメールフォームから、直接
     私あてに送ることができます。


     当ブログはリンクフリーですが、
     リンクした場合は、メール又は
     コメントで知らせていただくと
     ありがたいです。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

広告エリア2












スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

平成19年度春期試験の応募者数速報

 IPAから速報あり。詳しくは、以下のリンク先から参照できる。

  http://www.jitec.jp/1_00topic/topic_20070315_sokuhou.html

 システム監査とエンベデッド以外は軒並み減少である。特に減少が激しかったのは、昨年の新たな試験区分であったテクニカルエンジニア(情報セキュリティ)と、初級システムアドミニストレータで、いずれも前年比-15%ほどになっている。速報といっても今後これが大幅に変わることはないと思う。
 減少傾向が止まらない情報処理試験。これから先どうなっていくのだろうか・・。


-------- 以下、IPAからのメール --------

 ◇ 平成19年度春期試験 応募者数速報

  多数のご応募ありがとうございました。
  
  ────────────────────────────────
  (1) 基本情報技術者試験                 88,400人
  ────────────────────────────────
  (2) 初級システムアドミニストレータ試験         64,655人
  ────────────────────────────────
  (3) ソフトウェア開発技術者試験             51,722人
  ────────────────────────────────
  (4) テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験    24,476人
  ────────────────────────────────
  (5) テクニカルエンジニア(データベース)試験      17,414人
  ────────────────────────────────
  (6) テクニカルエンジニア(システム管理)試験      6,413人
  ────────────────────────────────
  (7) テクニカルエンジニア(エンベデッドシステム)試験  5,425人
  ────────────────────────────────
  (8) システム監査技術者試験               7,096人
  ────────────────────────────────
    合計                       265,601人
  ────────────────────────────────
関連記事
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://smpman.blog3.fc2.com/tb.php/287-2e0ce03d

米マイクロソフト、電子新聞技術を無償提供

米マイクロソフトはインターネットを使って読む電子新聞や電子雑誌を作成するための技術をメディア企業に無償で提供する。紙媒体のネット進出が加速する中、電子版の編集でデファクトスタンダード(事実上の標準)の確立をめざ
 | HOME |  ▲ page top


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。