情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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システム管理基準4回目 開発業務

【3】開発業務(49)

3-1.開発手順
(1) 開発手順は、開発の責任者が(  )すること。
(2) 開発手順は、開発(  )に基づいて作成すること。
(3) 開発手順は、開発の規模、システム(  )等を考慮して決定すること。
(4) 開発時の(  )を評価し、必要な対応策を講じること。

3-2.システム設計
(1) システム設計書は、ユーザ、開発、運用及び保守の責任者が(  )すること。
(2) (  )及び保守の基本方針を定めて設計すること。
(3) 入出力画面、入出力帳票等はユーザの(  )性を考慮して設計すること。
(4) データベースは、(  )の内容及びシステム特性に応じて設計すること。
(5) データの(  )を確保すること。
(6) ネットワークは、(  )の内容及びシステム特性に応じて設計すること。
(7) 情報システムの(  )は、要求定義を満たすこと。
(8) 情報システムの運用性及び(  )性を考慮して設計すること。
(9) 他の情報システムとの(  )性を考慮して設計すること。
(10)情報システムの(  )対策を考慮して設計すること。
(11)誤謬防止、不正防止、(  )保護等を考慮して設計すること。
(12)(  )計画は、目的、範囲、方法、スケジュール等を明確にすること。
(13)情報システムの利用に係る(  )の方針、スケジュール等を明確にすること。
(14)(  )機能を考慮して設計すること。
(15)システム設計書を(  )すること。

3-3.プログラム設計
(1) プログラム設計書は、開発の責任者が(  )すること。
(2) (  )設計書に基づいて、プログラムを設計すること。
(3) (  )要求事項を定義し、文書化すること。
(4) プログラム設計書及びテスト要求事項を(  )すること。
(5) プログラム設計時に発見したシステム設計の矛盾は、システム設計の再(  )を行って解決すること。

3-4.プログラミング
(1) プログラム(  )書に基づいてプログラミングすること。
(2) プログラムコードはコーディング(  )に適合していること。
(3) プログラムコード及びプログラムテスト結果を評価し、(  )及び保管すること。
(4) 重要プログラムは、プログラム作成者(  )の者がテストすること。

3-5.システムテスト・ユーザ受入れテスト
(1) システムテスト計画は、開発及びテストの責任者が(  )すること。
(2) ユーザ受入れテスト計画は、ユーザ及び開発の責任者が(  )すること。
(3) システムテストに当たっては、システム要求事項を(  )してテストケースを設定して行うこと。
(4) テストデータの作成及びシステムテストは、テスト(  )に基づいて行うこと。
(5) システムテストは、本番環境と(  )された環境で行うこと。
(6) システムテストは、開発当事者(  )の者が参画すること。
(7) システムテストは、適切なテスト(  )及び標準を使用すること。
(8) ユーザ受入れテストは、(  )同様の環境を設定すること。
(9) ユーザ受入れテストは、ユーザ(  )に従い、本番運用を想定したテストケースを設定して実施すること。
(10)ユーザ受入れテストは、ユーザ及び(  )の担当者もテストに参画して確認すること。
(11)システムテスト及びユーザ受入れテストの結果は、ユーザ、開発、運用及び保守の責任者が(  )すること。
(12)システムテスト及びユーザ受入れテストの経過及び結果を(  )及び保管すること。
(13)パッケージソフトウェアを調達する場合、(  )元が品質テストを実施したことを確認すること。

3-6.移行
(1) 移行計画を策定し、ユーザ、開発、運用及び保守の責任者が(  )すること。
(2) 移行作業は文書に記録し、責任者が(  )すること。
(3) 移行(  )の検証方法を移行計画で明確にすること。
(4) 移行計画に基づいて、移行に必要な要員、予算、設備等を(  )すること。
(5) 移行は(  )書を作成し、実施すること。
(6) 移行時の(  )対策を検討すること。
(7) 運用及び保守に必要なドキュメント、各種ツール等は開発の責任者から(  )いること。
(8) 移行は関係者に(  )徹底すること。
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