情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
  • プロフィール:
     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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すべての試験で応募者数が増加

 春の応募者は5年ぶりに30万人を超えるという。昨年から新しい試験制度が始まり、今年が2年目。これほどの応募者を集めたのには様々な理由があろう。まず一番の理由は、ITパスポート試験の創設であったことは明白だ。IPAが早くから力を入れて制度設計を行い、PR活動を盛んに続けてきた効果があったと言える。IT産業に限らずあらゆる職業に従事する者が、IT社会における一般常識として身につけておきたいスキルレベルの設定というのが世に受け入れられたのだろう。もし私がこれから社会人になるのだとしたら、きっとITパスポートを受けていただろう。
 もう一つの理由は、若年層をはじめとする学生や社会人が、就労に対する漠然とした不安や危機感から受験を考えているのではないかということ。大学を卒業しても就職先が決まらない、スキルを証明するものが欲しい、いつリストラされるか分からない・・等々。政権交代があったとはいえ、相変わらず雇用状況は冷え込んでいるし、当分の間は景気回復も期待できない。となれば、せめて何か役に立ちそうな資格や免許をきっちり取っておこうと思う人は多いだろう。情報処理試験が実際どのくらい役に立つのかは結局個人の問題になると私は思うけれど。

詳しくはこちら↓
「平成22年度春期情報処理技術者試験」の応募者数について
http://www.jitec.jp/1_00topic/topic_20100305_kakutei.html
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