情報処理技術者試験☆合格への道

ライフワークとしての資格取得ブログ presented by Pman






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  • ニックネーム:Pman
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     情報処理サービス会社に勤務。主に金融業のソフトウェア開発、システム運用・保守を担当。メインフレームからオープン系まで広く浅く経験。資格取得はライフワークとなりつつある。
    保有資格
    システム監査技術者
    プロジェクトマネージャ
    アプリケーションエンジニア
    テクニカルエンジニア(システム管理)
    ネットワークスペシャリスト
    情報処理技術者(一種、二種)
    電気通信主任技術者(第一種伝送交換)
    工事担任者(デジタル第1種)


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平成17年度春期試験の結果

ついに念願叶う!!

成績照会は次の通り。
-----------------------------------------------------
受験番号 SM*** - **** の方は,合格です。
午前試験のスコアは,720 点です。
午後I試験のスコアは,720 点です。
午後II試験の評価ランクは,A です。
-----------------------------------------------------

合格者一覧に自分の番号を見た瞬間、両手をあげて
喜んだ。そして3分間ほど、感極まって泣いた。

今までを振り返り、合格体験記を近々アップしよう。
今夜は喜びの余韻を味わいつつ・・
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休日出勤の苦労よ実を結べ

 システム管理エンジニアに休日出勤はつきものだ。環境構築、障害分析、移行作業など、人がいないときに黙々とやる仕事がある。以前の私もこのような経験をしていたが、最近では、新たな開発案件における設計者という立場で、運用設計ないし業務設計、テスト仕様を担当するという、どちらかといえばアプリケーションエンジニア寄りの仕事が中心になっている。自分の役割が曖昧とかいう話を、いつだったかブログに書いた覚えはあるが、近頃はアプリ寄りに傾いているという意味で、役割が明確になってきたと感じる。
 情報処理試験は、その試験区分に応じた立場や視点から解答すべきこと。これは明白であろう。そのことに気をつけて、春の試験ではシステム管理者の立場に徹して解答したものの、仕事柄どうしてもアプリ的な視点になってしまいそうになった。論文で苦労したのはその点だった。で、実際どうかと言うと、自分では管理者になりきったつもりだったが、所々、開発者っぽい表現があったかもしれない。極めて微妙なところだ。
 泣いても笑ってもあと5日・・

解答例についての雑感

 午後1・午後2の解答例が公表された。きょうも仕事から帰ってきたのは深夜となったが、やはり気になっていたのでJITECホームページからシステム管理のPDFをダウンロードしてみた。
 午後1については、予期していた通り、~を適切に説明していることという解答が多かった。この言葉を用いている箇所はグレーの網掛けになっており、これと表現が多少異なっていても意味がいっしょであれば得点できると思われる。その一方で、白抜きになっている箇所は、この解答以外はほぼ不正解ということだろう。午後2については、出題者の意図するところを解説している。解答例といっても論文の見本みたいなものが掲載されるわけではなく、試験問題の内容をぎゅっと凝縮したような文章である。特に目新しいものは無いと言っていい。
 昨年からこのように公表されるようになったが、はじめて解答例をご覧になった方は、ちょっと拍子抜けするかもしれない。しかし、記述式や論述式というのは、いろいろな解答パターンがあり得るので、少し幅を持たせた採点基準になるはずだ。採点するほうもさぞかし大変だろうと想像できる。
 さて私の結果はと言うと・・ボーダーラインか? あとは祈るのみ

試験を振り返って

 ようやく終わった。まずは、おそらく受験されたであろうこのブログの読者と、自分自身に対し、おつかれさまと言いたい。早速であるが、今回のシステム管理試験について、少し振り返ってみよう。
午前について
 特に難問奇問は無く、試験範囲のあらゆる分野からバランスよく標準的な問題が出題されたという印象であった。例年通り、システム管理や他の試験区分で過去に出題された問題がそのまま出題される傾向は変わらず、地道に勉強していればそれなりに得点できると感じた。難易度としては、昨年と同レベルか、若干ではあるが今年のほうが難しかったように思われた。(私の結果:アイテック解答速報で42/55。足切りはクリアか。)
午後1について
 問1:システム移行、問2:セキュリティ管理、問3:性能管理、問4:バッチ運用という内容の無難な問題であった。記述量は例年と同様であるが、難易度は昨年よりも易しく感じた。問題文の中から解答のヒントとなる箇所を見つけやすく、管理業務を日常やっている人であれば、少しの勉強により傾向を把握するだけで高得点できると思われる。(私の結果:問1,2,4を選択。厳しく評価して7割程度か。)
午後2について
 問1:システム障害の再発防止策について
 問2:ヘルプデスクのサービスの拡大について
 問3:情報漏えいに関する対策について
 少し意外だったのは問2のヘルプデスクで、過去2度出題されており3度目は無いと思っていたがまた出題された。問題として出しやすいテーマなのだろうか。システム障害、情報漏えいに関しても、妥当な出題という印象だった。しかし、問題文の趣旨から外れないように気をつけなければいけない。
 例えば、私が選択した問1は、システム運用面からの再発防止策を書く。ここでは、障害原因となった技術的問題の解決策などを書いてはならない。根本原因は運用にあるというストーリーにしないと趣旨に合わなくなってしまう。
 そういった点に注意して慎重に論文を書いたが、出来としてはやや不満足であった。問題文を部分的に引用しつつ書き進めながら、無難な構成にまとめたつもりだったが、内容が少し薄かったようだ。具体的な記述が不足していた気がする。(私の結果:ア:750字、イ+ウ:1900字。微妙なところ。)
 ところで、4月11日に出題予想したテーマの中に再発防止があり、的中した。また、個人情報保護法に関連してセキュリティ管理も狙われるとした予想も一応当たった。けれど問3はセキュリティという言葉を一切使っていない。何故だろう。

 思いのまま長々と書いてしまった。
 きょうはこのくらいにして、ゆっくりと頭を休めよう。

直前の法則

 直前に目を通したものが試験に出るという、法則というかジンクスが私にはある。出ると思って見ているのではなく、見たものが出るという感じである。今回もこの法則が成り立つとすれば、試験日まであと3日と迫ったこの時期は重要だ。特に、午前問題の総仕上げは、短時間でもやっておくべきと考える。直前にやって最も効果があるのは午前対策だろう。だからといって、午後1と午後2をやらないわけにもいかない。
 さあ、あと一息。ラストスパートだ!

論文テーマ出題予想?

 3月後半にアップした【スキル標準】から、論文に出そうな気になるテーマを抽出してみる。10のアクティビィティから、これはと思うものを1つずつ抜き出してみた。
 Pman予想テーマ
  1-3 サービスに関する費用/対価の算出
  2-5 コスト管理
  3-3 データ管理
  4-4 障害記録・再発防止
  5-1 セキュリティ管理体制の確立と方針の設定
  6-1 性能評価の実施
  7-2 保守業務の実施
  8-5 開発環境の管理
  9-3 システム改善提案
  A-3 ユーザ新要求への対応

 今年4月から施行の「個人情報保護法」に関わるテーマとして、3-3、5-1、あたりが狙われるかもしれない。そんな予想をしつつ、なぜか私の準備しているテーマは障害、性能、ユーザ対応といったところ。セキュリティは残念ながら書くネタが無いのであきらめる。自信のあるテーマに絞るのが得策と思われる。となると、やはり障害系か。
 注意!
 予想の当たり外れを問わず、当記事に関して何らかのトラブルが生じても、当方では一切の責任を負いかねます。

結論として

 試験勉強は「量」だと思う。
 いきなりこんな始まりで何だ?と不思議に思われた方は前回4月4日の記事を参照してほしい。量か質かという問いに対して熟考した結果の、私なりの答えである。情報処理試験の出題範囲が広いか狭いかは人によって感じ方がちがって当然だろう。私自身は、けっして広いとは思わない。数々の試験区分、つまり、シスアナ、監査、プロマネ、シス管、アプリ、ネットワーク、ソフ開、シスアド等々細分化されているので、これら1つ1つの範囲はむしろ狭いような気もする。しかし、ハイレベルな区分になるほど奥が深くなり、その結果、勉強しながらも、いったいどこまでやればいいのか分からなくなっていく。じつは情報処理の勉強に終わりはなく、常に新しい知識や技術を習得し、深く掘り下げていく必要がある。そう考えると、「質」を重視して効率よく勉強するといっても限界がある。「量」を多くやるに越したことはないのだ。まだ1週間もある。1週間でできる限りの量をやることに決めた。

試験勉強は量か質か

 3月末から4月にかけて、業務上、年度の切り替わる時期にあたり非常に忙しい。毎年のことなので作業の手順はおおよそ決まっているのだが、業務内容の変更やシステム環境の変化に伴い、手順を修正したり見直ししたりといったことが必要になる。具体的には、年次バッチ処理の実施、各種コードテーブルやプログラムの入れ換え、運用実績データの集計・分析などである。
 ところで、こういう状況になると、試験勉強が思うように進まないのは仕事が忙しいからという口実を作ってしまいがちだ。実際に、私の勉強は、計画よりも遅れている。ここで2つの選択肢が考えられる。1つは、とにかく決めた「量」をやり遂げること。例えば、睡眠時間や休日を犠牲にして遅れを解消するなど。もう1つは、勉強の「質」を高めること。例えば、残りの勉強に優先順位を付けて優先度の高いものから手をつけ、低いものはあまり時間をかけないか思い切って捨てるなど。
 量か?質か?
 こんなこと考えている暇もないのだが・・

公開模試の結果

 アイテック公開模試の結果が返ってきた。ほぼ予想通り、
ボトルネックは午後1であることが判明した。
 逆に言えば、午後1さえクリアすれば合格の可能性がある、ということになる。受験者の数が本試験に比べるとかなり少ないので、合否についての判定材料としては弱い気もするが、数値データに基づいた客観的な評価であることは確かなのだ。
 具体的な成績は非公開とさせていただくが、とにかく、午後1次第である。これで、残り2週間余りの正念場をどのように乗り切るか、はっきりした。とはいえ、午前と午後2も決して油断できない。直前対策がけっこう大切なことは、過去の経験上よくわかっている。

注目したいキーワード

 もう1ヵ月しかないと思うか、まだ1ヵ月もあると思うかで、今後の取り組みが決まってくる。私としては、まだ1ヵ月派であり、徐々にピッチを上げていきたいと考えている。せっかく模擬試験も受けたことだし、試験に出てきた気になる用語(キーワード)に注目してみよう。あえて用語の意味や説明は、省略する。何だろう?というものがあれば調べてみてほしい。自発的に調べると頭に残りやすいはずだ。

(午前問題から抽出)
 ・RAID
 ・TPC
 ・SAN
 ・SLA
 ・システム管理基準
 ・ISMS認証基準
 ・個人情報保護法

(午後1問題から抽出)
 ・ヘルプデスク
 ・IDC
 ・ハウジングサービス
 ・負荷分散装置
 ・スケールアウト

(午後2問題から抽出)
 ・コスト管理
 ・変更管理手順
 ・障害対応手順
 ・情報収集手順

公開模試・受験レポート

 1月21日の記事(公開模試について)で宣言したとおり、きょう3月13日、アイテックの公開模擬試験を受験してきた。その模様をレポートしておく。
 会場は、嘉悦女子中・高等学校。飯田橋駅から徒歩10分ほどで到着。アイテックの公開模試といえば、以前、青山学院大学で受けたが、そちらは今回、ソフ開とデータベースだけ。ほかの区分(監査、管理、基本情報、初シス)は嘉悦であった。この会場、私自身は初めてである。午前の試験が始まる前に、校内放送が流れ、試験の説明が行われた。教室で放送を聞くという状況は予期していなかったので新鮮だった。机と椅子は、よく大学の大教室にあるような横に長くつながったものでなく、一人用のいわゆる学校机なので、隣の人の振動などが気にならなくてよい。
 さて前置きはこのくらいにして、本題にはいろう。午前は、今回から5問増えて55問、時間も10分長くなり100分になった。だが実際に受験してみると、あまり気にならなかった。5問くらいであれば、計算問題でない限り、さほど時間はかからない。情報セキュリティに関する問題が増え、多少、迷った部分もあったが、標準的な出題ではなかったかと思う。まだ採点していないが、足切りラインは越えられる程度かと推測する。
 午後1。これは従来通り4問中3問を90分で解答するのだが、2問解いたところで、残り15分しか無かった。結局3問目は殆どまともに解答できなかった。帰ってから調べてみると、昨年のシステム管理本試験の午後1は、1問4ページ×4問。ところが、きょうの公開模試は、1問6ページ×4問。無理もない。問題の分量が多いのだ。意図的にこうしているのかもしれないが、それにしても私には多いと思えた。問題の難易度としては中くらいだが、時間内で完全解答するのは難しい。
 午後2。これも従来通り3問中1問を120分で解答する。本当はきちんと論文構成を書いてから取りかかるつもりだったが、時間が気になって殆ど構成も考えず、ただ闇雲に用紙のマス目を埋めただけになってしまった。2時間はあっという間に過ぎ、どうにか制限字数はクリアしたものの、支離滅裂な文章だったように思う。
 こうしてみると、自分の試験対策もまだ甘いのかもしれない。そこに気付いただけでも収穫があったと考えよう。あと1ヵ月で午後1&午後2をどのように進めるかだ。

のびない応募者数

情報処理技術者試験センターから公表された。いつもこのくらいの時期なのでHPを見たら、やはり掲載していた。以下の通り。

平成17年度春期試験の応募者数速報
試験区分
  応募者数 前年同期応募者数 増減数
システム監査技術者試験(AU)
  9,101 9,133 -32
テクニカルエンジニア(データベース)試験 (DB)
  22,624 23,613 -989
テクニカルエンジニア(システム管理)試験 (SM)
  12,463 12,949 -486

テクニカルエンジニア(エンベデッドシステム)試験 (ES)
  5,067 3,946 1,121
ソフトウェア開発技術者試験 (SW)
  71,652 79,410 -7,758
初級システムアドミニストレータ試験 (AD)
  86,542 94,804 -8,262
基本情報技術者試験 (FE)
  100,708 109,985 -9,277
合計
  308,157 333,840 -25,683

じつは、前年のシステム管理試験の合格者数は、475
ここで、今年のSMの増減数は-486であり、475に近い数字となっている。私のように前年に合格しなかった人ほぼ全員が再び応募するとしたら、こんな数字になるのだろうが、実際はどうなのだろう(こんなことを想像しても無意味なことは確かだ)。
それにしても、エンベ以外は軒並みダウンとは・・。
試験の成績照会が可能になったのは良いことだと思うが、そういう改善をしても応募者数が増えるわけではないようだ。センターの落胆が目に浮かぶ気がする。

正誤表打ち止め

書籍名:情報処理教科書 テクニカルエンジニア(システム管理)2005年度版
出版社:翔泳社


 週1ペースでアップしてきた正誤表であるが、ここで終わりとする。最後まで一通り読んでみて、単純な誤字はまだ少しあったものの、もうここに掲載するほどの価値は無いと判断した。出版社から公開されている正誤表と、このブログの過去5回にわたる正誤表をあわせて見ていただくといい。
 疲れる作業であったが、誤りはないかと注意深く読む癖がついたのか、勉強に集中して取り組めたような気がする。「災い転じて福となす」ならいいがなあ・・。

もうすぐ春

 3月になり、まだ寒さも残るなか、昼どきの陽射しは徐々にあたたかさを増してきた。春の足音と共に、試験の日も少しずつ近づいてくる。
 このブログを開設して50日が経過した。そして、試験日4月17日までは、あと47日。つまり、もう
折り返し地点を通過しているのだ。マラソンでいえば20~25kmあたりか。ここから35km付近までが最も苦しいだろう。ここを辛抱すれば、あとは結果がついてくる。
 「ランナーズ ハイ」という言葉がある。ランニングの途中で苦しさが消えて爽快な気分になる現象で、苦痛を軽減する脳内物質が分泌されるのだという。昔、私も走っていて、ランナーズハイを経験したことがある。
 資格の勉強も、こういった状態になれば理想的と言えよう。

論文試験の傾向と対策

1.システム管理(SM)午後2の傾向
 15年度、16年度と2回受けているが、以前に比べると出題の内容が濃くなったというか、問題文に設定されているような経験がないと書きづらい内容に変わってきたという印象がある。問題の意味するところは理解できても、書くべきネタを持っていないと簡単には書けない。3問中どれか1問くらいは自分の仕事や経験に近い、何かしら書ける問題が出るだろうと楽観的に考えてもいるのだが・・。傾向を分析しても無駄とは思わないが、過去の問題と似たような問題が出る可能性は低いだろう。結局は自分でよく考えて準備し、準備論文を本番の試験問題に適合させる力を養うことになる。

2.システム管理(SM)午後2の難易度
 これは人によって異なるだろうし、年度によっても変化するだろうから一概には言えない。だが、合格率は毎年7%前後であり、個人的には「意外に難関かもしれない」と思う。プロジェクトマネージャ(PM)やアプリケーションエンジニア(AE)と単純に比較はできないが、これらの区分とはまた違った視点で書かなければいけない。一般的な難度としては、PM>AE>SMなのかもしれないが、そういう先入観を持って試験に臨むと落とし穴にはまる可能性が高い。ちなみに論文のある試験区分について、私の対戦成績は、PM→3敗、AE→1勝1敗、SM→2敗、合計1勝6敗である。(大相撲に例えると、あと2敗で負け越しという窮地なので、巻き返しを図らねば・・)

3.現状と今後の対策
 現在、障害管理、性能管理など柱となりそうなテーマは準備中である。昨年の自分の準備論文をもう一度読んでみると、やはり書きっぷりが甘い。論文の形式にはなっているものの、内容が薄いうえに論旨がぼやけている。そういった目で自分の書いたものを評価できるようになったぶん、少しは成長したのだろうか。今後は書いた論文に対して推敲を行い、その概要だけでもこのブログで報告していきたい。そこまで辿り着くことができるかどうか。。
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